1日の食費の目安を決めて節約を頑張るぞ!

毎日のようにスーパーに行っていて、月の食費は大分かさみます。

給料は減るばかりで、どうにか家計の切りつめをしないといけないと思いつつ、なかなか節約ができずにいます。

雑誌などで、家計の見直しの特集を見ると、皆さん食費をだいぶ削っているようです。

節約している方など、月2万や3万の食費でやっている方もいるようです。絶対私には無理だと思いますが、何とか切り詰めないと大赤字になってしまいます。

そこで思いついたのが、一日の食費を2千円をめやすにすることです。

こう考えると、これまでは、湯水のようにお金を使っていました。

大体2千円以内とすると、スーパーのかごの3分の1ぐらいの量です。

それ以上、かごに入れると3千円は優に超えてしまいます。

これをもう少し前から実践しておけば、だいぶ節約できて、貯蓄にも回せたはずです。

気付くのがだいぶ遅かったですが、せめて気付いたのを良しとして2千円以内の買い物を目指しています。

1日2千円としても、月にすれば6万円です。

しっかり者の主婦から見れば、まだまだ頑張る余地がありそうですが、無理をせず、頑張ろうと思います。

あんまり、引き締めすぎると他のところでストレスを発散してしまいそうで怖いので、食費2千円を目指そうと思います。

節約のポイントは、早起きして出勤すること!

絶えず朝は定時直前に出勤し、終電近くまで働いて仕舞うぼく…。長期間残業をしていると疲れてエネルギーはなくなりますし、胃腸もすきますので、コンビニエンスストアやお弁当屋さんでおのずと買い食いしてしまいます。軽食、夜食集大成添えると千円近隣遣ってしまうこともしばしばです。
先日、あまりにも忙しすぎてたとえ残業しても販売が追いつかなかったので、昼前来て仕事をすることにしました。そのときに感じた明け方出勤の長所をご紹介します。意外と、友達が出勤していない朝の職場は極めて密やかで販売がはかどりました。次に、毎日内どうしても動き可愛く動くことができました。
そして軽減の顔からみたポイントは、対象も無くコンビニエンスストアに行かなかったということです。販売がスムーズに進んだのと、朝予め働いて終業時刻を過ぎると少し眠たくなったせいで、その日は延々と残業せずに舞い戻ることにしました。コンビニエンスストアに入ることもなくまっすぐに帰宅し、家で簡単な夕飯を作って食べました。夜にふところを開けてみたら、いつもの半分くらいの資金しか遣っていないことに気づきました。
このように早起きして出勤することは軽減にも達することに気づきました。仕事の能率も上がりますし、最も健全だ。これからも早起きで軽減!を続けたいと思います。

食費と生活用品を節約しましょう

食費を節約するコツは、ひき肉を使った料理を作ることです。ひき肉は、安く買えるお肉だとおもいます。
ひき肉料理って、なんとなく手間がかかると思ったりする人が多いと思うのです。確かにそうかもしれませんが、ひき肉料理は美味しいものがたくさんあります。
ハンバーグ、つくね、ロールキャベツ、しゅうまい、肉団子、ピーマンの肉詰め…。その他にもあんかけにして厚揚げやお豆腐にかけたり、カレーの具にしたり。ひき肉レシピはたくさんあるのです。
うちのスーパーでは週に一度くらい、ひき肉の安売りをしているので、そのときに購入し、使うぶんごとに冷凍にして使います。色々なお料理が出来るひき肉は、手間はかかるかもしれませんが、オススメです。

それと、生活用品を節約するコツは、100均を活用することです。欲しいものがあったら、こだわりがないものは100均をのぞいてみるといいと思います。
私はこの間、瞬間接着剤を購入しました。全く問題なく使えました。
お弁当に使うものも、可愛くて安いものがたくさん売っています。物によっては100均のほうが高いものもありますが…。
生活用品だけでなく、1歳児くらいが食べるお菓子やレトルトなども、100均のほうが安いです。ちなみに賞味期限間近とかではないです。