結婚して夫婦で節約し期待だった家屋を建てました

二男の彼と結婚したので最初は酷いマンションやりくりからの新婚やりくりでした。婚姻でお金が一切なくなったのでゼロからのスタートだ。夫婦で正社員で働いていましたので子供ができるまで貯金をしようと決めていました。正社員で残業もありましたが、メニューは一切自家製だ。夫婦でお弁当を持っていうので外食費用も無でした。日曜日にまとめ買いをし相当、元を仕込んでおけば簡単にクッキングができるように仕込みしました。冷凍取り込みもいいですね。使いたいように切ってラップに包んで冷凍しておけば簡単に夕ごはんができてしまいます。

光熱費も節約しました。娘が3人様できたのですが、家族全員でお銭湯に入り瓦斯費用を節約しました。お銭湯のブランク湯で洗濯し、便所もブランク湯で流していました。娘も紙おむつではなく布で育てました。おしりふきなども買わず、ハギレなどで代用していましたね。電気も早寝早起きでおんなじ客間にいれば電気代もかかりません。冷房は必ず暑い日だけだ。扇風機で我慢しました。冬場は厚着をし暖房費を節約しこたつだけだ。小さいマンションなので万全でしたね。こうして5年間で800万円を積み増し念願のお家を組み立てることに成功しました。これからも引き下げやりくり頑張っていきます。

水道代を1円でも安くする日々の訓練

私の節電の極意は「くずも積もれば山野とのぼる」なので、1円たりとも無駄に断ち切る暮らしを心がけている。一際水道料金は活動が数量で見えて明るいので楽しみがあります。湯船のお湯を洗濯に取り扱うのは当たり前ですが、家では節水シャワーを目前ストッパーyesの物にして、ほんの一瞬でも使っていない間は止めて余計節水反響をアップしています。また基本的に健康や髪を洗うお湯はすべてバスから組み上げ、シャワーを使わないようにしています。あらかじめ健康を流してから入浴すればバスのお湯は汚れないし、最後に仕上げのすすぎだけ綺麗なシャワーのお湯を使えば十分です。

バスの湯量も最低限にして、乳児と一緒に入って嵩継ぎ足し行なう。これで残るお湯をを洗濯につぎ込み、もっと残るお湯を翌日のお湯船扶養に使えば、一括払いの入浴ら貯めた140リットルのお湯が決して振り捨てる案件無く活かしきれるので、惜しい感じも感じません。そもそもうちには追い焚き稼働がないので、四六時中お湯を替えなくてはいけないので後湯を活用するしたないのです。このようにちっちゃな活動をし始めてから、気にせずシャワーを使っていた折よりも水道料金が2ヶ月で最大で2000円近隣安くなりました。現在は前回よりも1円でも安い注文価格を目指して、二度とこまめな節水を心がけている。