公共費の電気代の節約術について

公共費用は電気代が大多数のですが、冬や夏は冷暖房をつけるため、電気代が思いのほか多くなります。
そのため、夏は冷房の涼しい空気を扇風機で空気を循環させるぶん、冷房の設定温度は27度で、かなり涼しいです。設定温度は27と高く設定してある分、これも節約になります。

冬は、空調の暖房をつけると電気代が高くなるので、基本的には石油ストーブを利用します。
こらで、電気代は暖房をつけるより節約になるので、安くすみます冬場を通した電気代よりも、石油ストーブの石油代の方が断然安いと思います。

以前は北海道に住んでた経験もありますが、友人の家は備え付けの電気ヒーターだったので、電気代がかなり高いとボヤいてました。
私が住んでいたアパートは備え付けの石油ストーブだったので、アパートに石油を宅配で頼むので、タンクに満タン100リットルで1万円かからず、冬を越すことができるので、かなりの節約になります。

やはり、電気代を節約する事が、節約に繋がるように感じます。一人暮らしだと電気代もそんなにかからないので、大きな節約になります。
一度、電気代も極限まで節約してみると、1400円ということがありました。小さなことからでも、積もり積もれば大きくなるので、節約も同じ事だと思います。