電気はお金だー!と思いながら生活することで節約になる!

新しい家を購入した当初。

電気代、水道代、ガス代。いくらかかるんだろう。と怖くてヒヤヒヤしていました。

そんな冬のある日電気代、ガス代を見て驚きました。

何これ。高すぎる…私が思っているよりもはるかに高い明細書に驚きました。

それもそのはず。付けたら付けっ放しの電気、水の無駄遣い。

家族も多い中でのお風呂のガス代。

この先やっていけるのかなー、と不安になりネットで節約術を見る日々。

とりあえず電気代。なんとかならないかなー。

と思っていると付けっ放しにしておくと案外安く済む!なんて書いてあるものを発見。

でもよく読んで見るとそれは夏場のはなし!であることに気がつきました。

冬場は電力を消費しがちになるので付けっ放しは電気代が高く付くことが分かりました。

少しの外出でもエアコンを消すようにしました。

あとは、ファンヒーターとの併用でも節約になります。

子供達にも電気はお金!と思って生活するように言うとこまめに消してくれるようになりました。

寒い季節にエアコンを付けないでいるのは正直無理だしそれで風邪を引かせるわけにもいかない。

お風呂も入らないわけにはいかないし。なのでこまめに無駄を無くすことで節約になるんだと思います。

上手なお金の使い方=上手な生き方

家庭内でお金を握る側は、主導権を握れるからいいと思われがちだが、うちのような節約必須の裕福ではない一家だと、一概にはそうは言えない。

私は結婚当初から家計簿をつけていた。

主に生活費を出してくれるのは夫なので、何にどう使ったかの『みえる化』は必要だと考えたからだ。

だが、家計簿をつけると、なぜか急な出費が増えている気がして、頑張ってるのにうまくいかない。

月末まであと5日…食材は買いだめしたし、今月はなんとか数千円は貯金できそうだ、

と思っていたら、急なお祝いや弔辞でお金を包まなくちゃいけなくなったり……。

これはなんのタイミングなんだろう(笑)

それでも、家計簿をみて責められるのは私だ。なんで、臨時出費の分を前もって貯めて置かないのかと…。

貯めておかないんじゃない、おけないんた。

家族3人食費と雑費合わせて3万円以内で済ませた時ですらこの言われようなので、正直お金を握るのは、私にとって苦痛でしかない。

こういう事が増えてしまって、家計簿をつけるのが億劫になってしまって辞めた。

記入しながら、うんうん唸るだけで、1時間机から離れられなくなることもざらだった。

どうせ赤字になるなら、時間の無駄だって思ってしまったのだ。

家計簿を辞めてから3年、現在3人目を妊娠中だ。

家計簿をつけないと、もっと悲惨なことになってしまった。

考えても、考えなくてもダメ。

節約を頑張りすぎても、家族全体がすさんでしまう。

かといって、好き放題使いすぎる、使わせすぎると、生活は一気に破綻してしまう。

出産を終えてしばらくしないと、働きに出ることは不可能。

働きに出たところで、乳幼児の保育料は非常に高く、すずめの涙程度にしか、お金がもらえない可能性だってあります。

さて、このピンチをどう切り抜けようか…?

家計を預かるのは、家族の命を預かるも同然、出費上手の生き方上手になって、家族を導いていきたい。

節約疲れ解消も大切

節約ブームもすっかり定着して、節約が当たり前の時代になっていますが、そんな節約ばかりの生活を続けているといわゆる節約疲れというものも上手に解消していかなければなりません。「節約疲れ解消のための貯金」というのができていればうまくガス抜きとなって節約ペースを乱さずに続けていくことができます。

そういった節約解消貯金がなければ我慢しきれなくなったときに歯止めが利かないようにお金を使ってしまうパターンが多く発生してしまいます。いわゆるダイエットといえばリバウンドが起こってしまうのと似た状態です。節約ペースを守り続けていくためにもときどきはご褒美として節約解消用に貯めておいた貯金から使うようにしておくとむやみにお金を使いすぎることもありません。

お釣りを利用した節約解消貯金でもいいですし、予算よりも安く購入できた時の差額などをコツコツ貯めておいてもいいと思います。それらはあくまでも生活費や通常の貯金とは別にしておいて使うということが大切です。貯まりすぎれば貯金に組み込んでもいいですし、旅行用などの貯金にもプラスしてもいいと思います。そういう貯金も早く使いたいと懸命に貯めるものでなくなんとかできている範囲で実行するのがコツです。

ふるさと納税は節減&貯金に達するかもしれません!

現役家庭の節税対策の1つとして、昨今話題になっているのがふるさと納税という構造らしいです。

我々も図書で特集されているのを見かけて始めてその立場を知ったのですが、賢く活用するとうまく
減少&預貯金に励める局面と罹る気がしている。

ふるさと納税というのはデザイン的には自由に自分でできるエリアに募金をして、その感謝としてそちらの地元の
おいしそうな特産小物が贈られて現れるという制度になっています。しかし、後から支払って要るタックスから
募金金をしたお金が各家庭で基準は違いますが、控除繋がることになり、ファクト苦しみは数字万円購入したとしても
2000円のみとのぼるお得な構造なのです。

ということは感謝小物の大量の食べ物分け前がいともお得なポイントと達するということです!

タックスが多すぎるな~なんて思っている住居には、かなりのお得な節税戦術になることはへま
なさそうなので、実に活用してみるのも良いかもしれませんね!

今年からは勤め人でふるさと納税を行っても確申に行かなくても手入れが見込める
構造ができたらしいので、そのあたり敢然と学んで睿智を習得してみたいものです!

減少&預貯金は簡単そうだけれども、現実にはかなりのボルテージとど根性と根気が必要だと言える
ものだと思います。

だからこそ、お得に楽しみながら行ってみるのも仲間かもしれません!

お財布にも手荒れにも優しい食器用洗剤の使い方

食器洗い洗剤は何を使っていますか?皆さんが一番よく使われているタイプの食器用洗剤といえば、新品のボトルから直接スポンジにつけるストレートタイプの物だと思います。
実はストレートタイプの食器洗剤でも、薄めて使ってもちゃんと綺麗になるんです!

私がやってみた方法はこうです。
まず、新品の洗剤ボトルと空の洗剤ボトルを準備します。新品のボトルから空のボトルに目分量で半分くらいに移しかえ、空だったボトルには水を加えて満タンに。液量か50%になった新しいボトルには液量ご60%ほどになる様水を加えます。どちらもこぼれない様に蓋をして優しく上下させて完成です。

油汚れの無い食器や食洗機にかける前の洗い物には空だった満タンのボトルを使います。
油汚れや茶渋など、1回できっちり落としたい洗い物には新ボトルを使って洗い物をします。一度試してみて、どちらの薄め方も自分好みにしてみると上手くいけば、快適さは失わず、1本分の洗剤から2本分の分量になるかも知れませんよ‼︎

私もそうなのですが、手荒れしてしまう方も濃い洗剤に触れる機会が少なくなるのでおすすめです!
洗剤が無くなり、新しいボトルを使い始める時が挑みやすいですね。もしくは、半量薄める方は違いの分かるお気に入りのボトルを見つけると洗い物も楽しくなりそうですね!
是非試してみてください!

節約のためには生命保険の見直しも有効です

医療保険や死亡保険と言った生命保険は、万が一の時に必要な自助努力として必要なものです。

しかし、本当に必要最低限の保険ではなく、一般的には無駄に大きな保険に入りがちと言えます。

保険を販売する立場の人は、それが多くの保険会社の商品を扱う取次店であっても、自社の収入アップの為に過大な保険を進めがちだからです。

例えば、日本の健康保険制度では、自己支払いの上限があり、そうした制度を考えた上で適切な保険加入を考えると、多くの方は不必要に大きな保険に加入していると言えるのです。

フィナンシャルプランナーの中には、この健康保険制度を踏まえれば、20万円の引き当ての預貯金があれば、医療保険に加入は不要だとアドバイスされるかもいるほどです。

死亡保険に関しても、子供の教育費が嵩む年齢時に保障金額を進められるままに増やし、子供が独立して、大きな額の保証が不要になっても、そのまま見直さずに掛け続けている無駄が見られるのです。

これは保険会社は、保障金額の上積みの必要性を訴えても、ライフサイクルの中で、もう保障金額を下げても良く、下げるべきだとアドバイスしてくれないからです。

保険会社の見直しの話に乗るのではなく、自分でじっくりと勉強して生命保険を見直せば、掛け金の大きな節約が可能な事が多いものなのです。

貯金ができない人への救世主制度

私も夫も昔から貯金が大の苦手でした。

しかし、結婚してからは万が一に備えての予備のお金を作っておかなくてはと貯金を決意、そんな時に私たちの救世主となったのは会社の『財形貯蓄制度』でした。

そもそも貯金ができない理由というのは、持っているお金を全て使ってしまう癖が夫婦揃ってあったからです。

そのため、私達が努力したのは財形貯蓄をすることではなく『財形貯蓄をしていることを忘れること』でした。

そもそも自分たちで銀行に行って手続きする必要がない財形貯蓄は、数ヶ月すると忘れてしまうものです。

そして1年たってから財形貯蓄の残高の通知が家に届いて夫婦そろってびっくり。

今まで貯めたことのない額が貯金できていました。

結婚を機に貯蓄をするということは、心機一転気持ちを切り替えるのにもとても有効的です。

自分達は特に何もしなかったにも関わらず、財形貯蓄で数十万の貯金に成功できた私達には自信と覚悟ができました。

私たちのように新たな生活が始まる新婚さんや新入社員の人、私たちのようにズボラでお金を使うのが大好きな人ほど財形貯蓄をしていくことをお勧めします。

財形貯蓄は申請さえしてしまえば何も面倒なことはなく、あとは会社に手続きを一任出来るというのもズボラ夫婦にはオススメです。

23年齢おとな1時代目の節約法

あたしは手取り約15万の、OLだ。まだ1年眼で自宅住宅ですが、
貯金が趣味で1年で100万は貯めようともくろんでいます。
そういった私の削減・貯金メソッドを紹介します。

①真昼はお弁当を作って出向く
毎日の真昼お代としてコンビニで約500円を使い果たすとして、それが月曜から金曜の5日間も続けば、週で約2500円は食費として飛んでいきます。
月々は約3週ですので、常々コンビニエンスストア食べ物が貫くと…食費だけでも愚者にならないのがわかりますよね。

②ネイルや美貌院はポンパレ
ネイルは正価5000円~高い店先で10000円はかかります。でも、あたしはネイルしてもらうステージ、始終3000円卓で済みます。
なぜかというと、ポンパレで切符を購入しているからだ。
このサイトは新しくできたネイルサロンや美貌院、食堂や宿屋などアクセスに力を入れるモールのために、
正価の金よりもうんと安くして切符を売ってくれているウェブなのです。
真新しいと言っても皆目クオリティーにネックは無いですし、非常にお得です。

③ネットでサイドジョブする
あたしは薄給ということもあり、ネットでお現金程度の収入を得ています。
あたしがネットで買取る収入源を紹介します。
・「キューモニター」
アンケートを応えると決め手が買え、500決め手から換金ができます。
1つのアンケートにつき、3~5ポイントです。今までで1500円は換金しました。

・「マクロミル」
事業最大のアンケートウェブだ。アンケートの数量・分類ともにたくさんあり、
ボリュームのあるアンケートを応ずると大きいもので100決め手もらえたりするので
3か月あれば1000ポイントは到達します。

以上がわたしの削減・貯金メソッドだ。

食材のまとめ買いは本当に節約になるのか

私が主婦になりたての頃、家計の節約のためには週に1回のまとめ買いがいいよと教わりました。スーパーに買い物に行く回数が増えれば増えるほど、お金を使ってしまいがちになります。
確かにそれはそうで、週に1回だけまとめ買いとして大型スーパーにで買い物することが、最終的に出費を抑える事につながる事は間違っていないと思います。

しかし、主婦として未熟な頃は、1週間の献立をまとめて考えるのはなかなか難しいし、せっかく安いからといってまとめ買いした食材を無駄にしてしまうこともありました。
結局、まとめ買いが節約に結びつくかどうかと言うのは、主婦力のレベルにもよると思います。近くに安いスーパーがあるのであれば、3日に1回程度ちょこちょこ買い物するほうが、かえって節約になると言う場合もあります。

また、乾物や缶詰など、長期間ストック可能な食材は、1ヵ月に1回大型スーパーに車で行って安くなっているものを買いだめすると言う方法もあります。
このように食材の買い物は、数日に1回新鮮なもの、1週間に1回比較的長くキープできるもの、1ヵ月に1回長期保存できるもの、と言うふうに段階的に行うのが、1番節約できるのかなと思います。

公共費の電気代の節約術について

公共費用は電気代が大多数のですが、冬や夏は冷暖房をつけるため、電気代が思いのほか多くなります。
そのため、夏は冷房の涼しい空気を扇風機で空気を循環させるぶん、冷房の設定温度は27度で、かなり涼しいです。設定温度は27と高く設定してある分、これも節約になります。

冬は、空調の暖房をつけると電気代が高くなるので、基本的には石油ストーブを利用します。
こらで、電気代は暖房をつけるより節約になるので、安くすみます冬場を通した電気代よりも、石油ストーブの石油代の方が断然安いと思います。

以前は北海道に住んでた経験もありますが、友人の家は備え付けの電気ヒーターだったので、電気代がかなり高いとボヤいてました。
私が住んでいたアパートは備え付けの石油ストーブだったので、アパートに石油を宅配で頼むので、タンクに満タン100リットルで1万円かからず、冬を越すことができるので、かなりの節約になります。

やはり、電気代を節約する事が、節約に繋がるように感じます。一人暮らしだと電気代もそんなにかからないので、大きな節約になります。
一度、電気代も極限まで節約してみると、1400円ということがありました。小さなことからでも、積もり積もれば大きくなるので、節約も同じ事だと思います。